デッドオアアライブ2とは
デッドオアアライブ2 スロット (Dead or Alive 2 Slot)とは、前作のデッドオアアライブの続編としてNetEntから登場した西部劇をテーマにしたオンラインスロットです。
前回よりもさらに本格的にかっこよく洗練されたグラフィックスと工夫を凝らした3種類のフリースピンモードでさらに楽しめるようになりました。
当記事では、デッドオアアライブ2 スロットを解説します。
デッドオアアライブ2 スロットの基本情報
| リール数 | 5 x 3 |
| ペイライン数 | 9 |
| RTP (還元率) | 96.82% |
| ベット金額 (Min〜Max) | $0.2〜$100 |
| プロバイダー | NetEnt |

デッドオアアライブ2 スロットの特徴
フリースピンモード
デッドオアアライブ2ではスキャッター図柄を3個そろえると、12回分のフリースピンを獲得できます。フリースピンは、仕様の異なる「Train Heist」「 Old Saloon」「 High Noon Saloon」という3種類のフリースピンから選ぶことができます。
Train Heist:ボーナスゲーム中にワイルド図柄が出現した場合、マルチプライヤーの倍率が1倍ずつ増え、フリースピンが1回分追加されます。マルチプライヤーの倍率が16倍まで増えると、さらに5回分のフリースピンが追加されます。

Old Saloon:フリースピンで成立したすべての配当に2倍のマルチプライヤーが付与されます。さらに、フリースピン中に出現したワイルド図柄はリール上にそのまま固定され、勝利に貢献してくれます。また、ワイルド図柄が1個出現するごとに、5回分のフリースピンを追加で獲得できます。
High Noon Saloon:リール上に出現したワイルド図柄の数に応じて、マルチプライヤーが付与されます。ここでも、出現したワイルド図柄はリール上にそのまま固定されます。

オンカジ専門家・カジマル編集長
小山道也は、オンラインカジノおよびiGaming業界を中心に、10年以上にわたり情報発信を行っている専門ライターです。 これまでに、海外オンラインカジノのレビュー、各国のライセンス制度や規制動向の調査、ボーナス条件やRTP(還元率)の分析などを多数手がけてきました。 特に、マルタ(MGA)、イギリス(UKGC)、キュラソーなどの主要ライセンス制度や、各国におけるオンラインカジノ規制の違いについて研究をしてきたため、それぞれのオンラインカジノがどれだけ信頼性が高いのかを説明し、良いところ悪いところを詳しく紹介することを得意としてます。 さらに個人の趣味としても、実際に複数のオンラインカジノやスロット・テーブルゲームをプレイ・検証し、プレイヤー目線と制度面の両方から公平性・安全性を評価しています。 本サイトでは、公式発表・ライセンス発行元・規制当局などの一次情報をもとに内容を確認し、正確で信頼性の高い情報提供を心がけています。

