おすすめのオンラインカジノ » 【デモあり】ビッグバスクリスマスバッシュ スロット /Big Bass Christmas Bashの詳細解説

【デモあり】ビッグバスクリスマスバッシュ スロット /Big Bass Christmas Bashの詳細解説

更新日: 2026年01月28日

目次

  1. 1. ビッグバスクリスマスバッシュとは
  2. 2. ビッグバスクリスマスバッシュの基本情報
  3. 3. ビッグバスクリスマスバッシュの特徴
  4. 4. 図柄の説明
  5. 5. ビッグバスクリスマスバッシュがおすすめの理由
  6. 6. ビッグバスクリスマスバッシュがプレイできるオンラインカジノ
  7. 7. プロバイダー情報
  8. 8. まとめ

ビッグバスクリスマスバッシュとは

ビッグバスクリスマスバッシュ(Big Bass Christmas Bash)とは、Pragmatic Play社によって2023年11月23日にリリース予定のオンラインスロットです。

タイトルから分かるように、同社が誇る人気スロット「ビッグバス」シリーズのクリスマス版で、デザインや演出・音楽などから一足早いクリスマス気分を味わえるスロットです。

フィーチャーはとてもシンプルですが、スキャッターシンボルを出現させてくれたり、フリースピンラウンドをお得にプレイできたりと、プレーヤーファーストな機能が多い印象です。

7スピンカジノのみで、11月8日より先行配信中!どんなスロットか気になる方は、7スピンカジノから登録して、早速プレイしてみましょう。

ビッグバスクリスマスバッシュ、7スピンカジノで先行配信中

この記事では、ビッグバスクリスマスバッシュの詳しいスペックやフィーチャーについて、解説していきます。

【ビッグバスクリスマスバッシュを無料でお試しプレイ】

ビッグバスクリスマスバッシュの基本情報

  • リール数:5×3
  • ペイライン数:10通り
  • RTP(還元率):96.71%
  • ベット金額(MIn~Max):$0.01∼$250
  • プロバイダー:Pragmatic Play

遊雅堂の登録バナーミニ

ビッグバスクリスマスバッシュの特徴

ここからは、ビッグバスクリスマスバッシュの特徴的なフィーチャーについて紹介していきます。

ビッグバスクリスマスバッシュスロットの特徴

フリースピン

フリースピンは、リール上にスキャッターシンボルが、3つ以上出現することで発動します。

獲得できるフリースピンの回数は最大20回で、出現するスキャッターシンボルの数によって異なります。

スキャッターシンボルの数 フリースピンの数
3つ 10回
4つ 15回
5つ 20回

フリースピンラウンドでは、フィッシャーマンワイルドが出現し、マネーシンボルを収集しながら一撃BIGWINを狙っていきます。

ビッグバスクリスマスバッシュスロットの

フリースピンに突入する際に、回転するバスたちを縄で捕まえる演出が出現しますが、ここで捕まえたバスには以下のようにフリースピンを有利に進める機能があります。

獲得できる能力 詳細
MORE FISH マネーシンボルが出現しやすくなる。
MORE FISHERMAN フィッシャーマンワイルドが出現しやすくなる。
MORE DYNAMITES, HOOKS AND BAZOOKAS ダイナマイト、フック、バズーカが出現しやすくなる。(※)
START FROM LEVEL2 エクストララウンドのレベルが2でスタートする。
+2 SPINS 最初のフリー スピンとレベルアップ時のフリースピンの回数が+2される。

※それぞれランダムで発動する演出のことで、リール上のシンボルを変化させたり、移動させたりする効果があります。

このように合計5種類の能力がありますが、獲得できる数は完全ランダムです。そのため、1つも獲得できない場合もあれば、複数獲得できる場合もあります。

ビッグバスクリスマスバッシュスロットのフリースピン

また、フリースピン中にフィッシャーマンワイルドを集めることで、追加のフリースピンと、マルチプライヤーを兼ね備えたエクストララウンドへと突入します。

エクストララウンドレベル

(ワイルドの出現数)

追加のフリースピン数 付与されるマルチプライヤー
レベル2 (4個) +10回 2倍
レベル3 (8個) +10回 3倍
レベル4 (12個) +10回 10倍

フィッシャーマンワイルドは、フリースピン終了時まで集計され続けるので、最大で3回分(+30回のフリースピン)のエクストララウンドをプレイ可能です。

さらに、ベースゲーム時にスキャッターシンボルが2つ出現した場合に限り、以下のように機能が発動し、追加のスキャッターシンボルを出現させる可能性があります。

  • スキャッターシンボルが下に移動できる場合:
    それぞれのスキャッターシンボルが1つずつ下に移動し、その他のリールがリスピンされる。
  • スキャッターシンボルが下に移動できない場合:
    画面外にいるフィッシャーマンがリールを吊り上げ、別のスキャッターシンボルを出現させる。

このように、ビッグバスクリスマスバッシュのフリースピンには、プレーヤーが有利にゲームを楽しめる要素がたくさん詰め込まれています。

ボーナス購入機能

ビッグバスクリスマスバッシュスロットのフリースピン購入機能

ボーナス購入機能では、ベット額の100倍を支払うことで、意図的にフリースピンを発動できます。

フィーチャーを発動させるためには、ある程度の軍資金が必要ですが、確実にフリースピンラウンドをプレイできるので、サクッとBIGWINを狙いたい方におすすめです。

図柄の説明

ビッグバスクリスマスバッシュスロットの図柄

ビッグバスクリスマスバッシュでは、10種類のシンボルによって配当が決定します。

トランプの記号でもある10・J・Q・K・Aの図柄は0.2倍∼10倍の配当が獲得できる低配当シンボル。

魚、タックル ボックス、トンボ、ロッド、ブルドーザーの図柄は1倍∼200倍の配当が獲得できる高配当シンボルです。

ワイルドシンボルはフリースピン中にのみ出現し、マネーシンボルを収集したり、他のペイシンボルの代わりになったりする効果があります。

スキャッターシンボルは、3つ以上出現することでフリースピンを発動させてくれる効果があり、全てのリールにランダムで出現します。

ビッグバスクリスマスバッシュスロットのペイライン

10通りのペイライン

ビッグバスクリスマスバッシュがおすすめの理由

ビッグバスクリスマスバッシュのおすすめポイントは、フリースピン購入機能と、フリースピンを有利に進めるためのアビリティ機能がある点です。

これらの機能を上手く活用することで、誰でも一攫千金を狙えるチャンスがあります。

また、フィーチャーがとてもシンプルでプレイしながらルールを把握できるので、これまでオンラインスロットでプレイしたことない方でも、すぐに楽しめる仕様になっています。

コニベットの入金不要ボーナスミニバナー(コニベットシュガーラッシュ)

ビッグバスクリスマスバッシュがプレイできるオンラインカジノ

ビッグバスクリスマスバッシュは、7スピンカジノで先行配信中です!

先行配信が終了すると、Pragmatic Playと提携している以下のオンラインカジノで11月23日より配信開始予定です。

【ビッグバスクリスマスバッシュがリリースされるオンラインカジノ】

プロバイダー情報

Pragmatic Play社は、2015年に設立されたソフトウェア会社です。

オンラインスロットやライブカジノゲーム・スポーツベッティングなど、ジャンルに縛られないゲーム展開をしているのが特徴で、オンラインカジノ業界でもかなりの知名度を誇ります。

制作されたゲームのクオリティが高いことでも有名で、「ビッグバスボナンザメガウェイズ」や「スウィートボナンザ」といった人気作品を続出している業界屈指のゲームプロバイダーです。

プラグマティックプレイとは

まとめ

ビッグバスクリスマスバッシュは、Pragmatic Play社によって2023年11月23日にリリースされる予定のオンラインスロットです。

シンプルかつプレーヤーファーストな機能が多く、誰でもBIGWINを狙える可能性があるおすすめのスロットです。

今回紹介したビッグバスクリスマスバッシュは、カジマルおすすめのオンラインカジノから遊べます。お気に入りのオンラインカジノに登録した後は、ぜひビッグバスクリスマスバッシュをプレイしてみてください。

小山 道也
オンカジ専門家・カジマル編集長
小山 道也

オンカジ専門家・カジマル編集長

小山道也は、オンラインカジノおよびiGaming業界を中心に、10年以上にわたり情報発信を行っている専門ライターです。 これまでに、海外オンラインカジノのレビュー、各国のライセンス制度や規制動向の調査、ボーナス条件やRTP(還元率)の分析などを多数手がけてきました。 特に、マルタ(MGA)、イギリス(UKGC)、キュラソーなどの主要ライセンス制度や、各国におけるオンラインカジノ規制の違いについて研究をしてきたため、それぞれのオンラインカジノがどれだけ信頼性が高いのかを説明し、良いところ悪いところを詳しく紹介することを得意としてます。 さらに個人の趣味としても、実際に複数のオンラインカジノやスロット・テーブルゲームをプレイ・検証し、プレイヤー目線と制度面の両方から公平性・安全性を評価しています。 本サイトでは、公式発表・ライセンス発行元・規制当局などの一次情報をもとに内容を確認し、正確で信頼性の高い情報提供を心がけています。